はじめまして。作曲家・音楽講師の植松ヨシヒロです。
このコースは、
・DTMを最近始めてCubaseを買ってみたものの、何をどうすればよいかわからない方・身近にCubaseを使ってる人がいないので、相談相手がいない方
・これからCubaseでDTMを始めようと思ってる方
そういった皆さんにぜひお届けしたい教材です。
この教材の目的は
「教材を買ってくれた人がCubaseの基本操作を習得して脱初心者を目指す」ことです。
この教材を作った理由は
・現役作曲家としての経験、これまでのCubase使用経験とDTM講師として得たノウハウをパッケージ化し、共有したい
・教材を通じて、CubaseやDTMでの音楽制作を楽しむ人を一人でも多く増やしたい
そういった思いで作りました。
この教材のゴールは、
「Cubaseの基本操作習得と、さらなるレベルアップ」です。
同時にこれは、「新たなスタート」でもあります。
Cubaseは音楽制作におけるツールのひとつに過ぎません。
オリジナル曲を作ったり、
好きな曲をコピーしたりカヴァーしたり、
はじめまして。作曲家・音楽講師の植松ヨシヒロです。
このコースは、
・DTMを最近始めてCubaseを買ってみたものの、何をどうすればよいかわからない方・身近にCubaseを使ってる人がいないので、相談相手がいない方
・これからCubaseでDTMを始めようと思ってる方
そういった皆さんにぜひお届けしたい教材です。
この教材の目的は
「教材を買ってくれた人がCubaseの基本操作を習得して脱初心者を目指す」ことです。
この教材を作った理由は
・現役作曲家としての経験、これまでのCubase使用経験とDTM講師として得たノウハウをパッケージ化し、共有したい
・教材を通じて、CubaseやDTMでの音楽制作を楽しむ人を一人でも多く増やしたい
そういった思いで作りました。
この教材のゴールは、
「Cubaseの基本操作習得と、さらなるレベルアップ」です。
同時にこれは、「新たなスタート」でもあります。
Cubaseは音楽制作におけるツールのひとつに過ぎません。
オリジナル曲を作ったり、
好きな曲をコピーしたりカヴァーしたり、
歌ってみたり、演奏してみたり・・
使い方や楽しみ方は皆さんの自由です。
これをきっかけに、自分の趣味を増やしたり、
また、プロの作曲家やクリエイターを目指すことも可能です。
年齢や音楽経験の有無は関係ありません。
思い立った今、この瞬間が1番若い時です。
さらに一歩、一緒に踏み出しましょう!
※2023年4月24日追記:HALion Sonic 7についてのレクチャーを追加いたしました
エフェクトに関する概要を知ることができる。
この教材についての紹介と、この教材を購入して学ぶことで得られる知識について知ることができる
Cubaseを自分のPCで使えるようにするための準備として
Steinberg IDの登録からCubaseインストール、ライセンス認証の方法について。
Cubase 11など旧バージョンのCubaseからCubase 12へアップグレードしたい方がその方法について知ることができる。
DTMの音楽制作に欠かせない「プラグイン」について、その概要を知ることができる。
シンセサイザー、ならびにソフトシンセに関する概要を知ることができる。
Cubase内蔵ソフトシンセのHALion Sonic SE 3の簡単な紹介とその基本的な使い方について知ることができる。
※2023年のHALion Sonic 7登場以降はインストールファイル一覧からHALion Sonic SE 3が消えてしまったので、HALion Sonic SE 3をお持ちではない方は飛ばしてOKです。
Cubase内蔵ソフトシンセのGroove Agant SE 5の簡単な紹介とその基本的な使い方について知ることができる。
Retrologue 2を使ってシンセの音作りの基本(オシレーター、フィルター、アンプ(エンベロープ))について知ることができる。
2023年以降、HALion Sonic SE 3に代わり新たに追加されたHALion Sonic 7について。
ここでは概要とインストール方法について知ることができる。
(HALion Sonic SE 3のままでよい方は飛ばしてOKです)
CubaseでHALion Sonic 7を立ち上げる方法について知ることができる。
※HALion Sonic SE 3をお使いの方は飛ばしてOKです
HALion Sonic 7で音色を読み込む方法について知ることができる。
※HALion Sonic SE 3をお使いの方は飛ばしてOKです
HALion Sonic 7はHALion Sonic SE 3同様、1台で16パート(チャンネル)分の異なる楽器を読み込んで演奏させることができるマルチティンバー音源ですが、そのチャンネル毎に音声の出力先を変えられます。
その設定方法(パラアウトの設定)について知ることができる。
※HALion Sonic SE 3をお使いの方、パラアウト設定が不要の方は飛ばしてOKです
HALion Sonic 7はHALion Sonic SE 3同様、1台で16パート(チャンネル)分の異なる楽器を読み込んで演奏させることができるマルチティンバー音源ですが、そのチャンネル毎に音声の出力先を変えられます。
さらに、変更した出力先にプラグイン エフェクトをかけることができます。
その設定方法について知ることができる。
※HALion Sonic SE 3をお使いの方、パラアウト設定が不要の方は飛ばしてOKです
Cubase 12で新規プロジェクト作成からプロジェクト保存の方法について知ることができる。
Cubase 12のプロジェクトウインドウとツールボックスに関する基本的な項目について知ることができる。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをマウス入力。
新規プロジェクト作成〜保存まで。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをマウス入力。
HAlion Sonic SEを1トラック立ち上げてピアノ音色を読込む。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをマウス入力。
キーエディターとツールボックスについての説明。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをマウス入力。
実際にマウスでメロディーを入力していく。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをマウス入力。
輪唱用パートを作成する。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをマウス入力。
前項とは異なる方法でのフレーズ複製方法の紹介。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをマウス入力。
ここまで作成したプロジェクトを使ってリズムパートの作成方法の紹介。
音色読み込みから簡単なフレーズの入力まで。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをマウス入力。
MixConsoleを使って音量バランスを調整する。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをマウス入力。
完成したカエルの歌を「オーディオミックスダウン」機能でオーディオファイルに書き出す。
※書き出し時の補足
当該レクチャーのオーディオミックスダウン実行前に設定すべきオーディオに書き出す範囲(左右のロケーター)の設定(○小節目から△小節目までを書き出すのか)を行わずに書き出し処理を行なっているため、その設定値が正しくないと書き出すことができません。
左右のロケーターの設定方法については大変お手数ですがレクチャー30(リアルタイム入力編のオーディオミックスダウン)またはレクチャー35(ステップ入力編のオーディオミックスダウン)の動画をご参照ください。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをリアルタイム入力。
あらかじめセットアップされたUSB MIDIキーボードを使ってメロディーを入力してみる。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをリアルタイム入力。
USB MIDIキーボードを使って輪唱用パートも入力してみる。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをリアルタイム入力。
USB MIDIキーボードを使ってリズムパートも入力してみる。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをリアルタイム入力。
完成したカエルの歌を「オーディオミックスダウン」機能でオーディオファイルに書き出す。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをステップ入力。
そもそも「ステップ入力」とは?概要の説明。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをステップ入力。
USB MIDIキーボードを使って実際にメロディーを入力してみる。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをステップ入力。
輪唱用パートを作成。(フレーズの複製のおさらいについても少し紹介)
「カエルの歌」を題材に、フレーズをステップ入力。
リズムパートのフレーズもステップ入力で作成していく。
「カエルの歌」を題材に、フレーズをステップ入力。
完成したカエルの歌を「オーディオミックスダウン」機能でオーディオファイルに書き出す。
楽譜を読むために必要な音符と休符、記号に関する基本知識について知ることができる。
楽曲制作をするうえで最低限必要な音楽理論の概要について。
「スケール」とは?
音名や階名についての説明。
「スケール」とは?
スケールを構成する7音で特に主要なものについての説明。
スケールを理解するうえで便利な「ディグリーネーム」についての説明。
スケールにはメジャーとマイナーがある。
本項はメジャースケールについての説明。
スケールを理解するうえで必要な、調号についての説明。
Cubaseのスコアエディターで調号を設定する際の方法について。
3種類のマイナースケールについての説明。
Cubase 12のスケールアシスタント機能についての基本的な使い方について知ることができる。
「コード」とは?
音の重ね方や3和音の基本的な知識について学ぶことができる。
ダイアトニックコードの基本について。
ダイアトニックコードの主要3和音であるスリーコード の種類について。
ダイアトニックコードのスリーコード 以外であるセカンダリーコード(代理コード)について。
「コード進行」とは?
スリーコードを用いた王道の進行であるケーデンス(カデンツ)を中心に説明。
セカンダリーコードを用いたコード進行の例をいくつか紹介。
Cubase 12のコードパッド機能についての基本的な使い方について知ることができる。
楽曲における「メロディー」とは?
その概要の説明。
メロディーの出だしの音について。
メロディーの出だしの音のタイミングと、その次に繋がる音について。
メロディーの進み方には順次進行と跳躍進行がある。
本項は順次進行について。
メロディーの進み方には順次進行と跳躍進行がある。
本項は跳躍進行について。
メロディーの2音目の動き方とその印象の違いについて。
メロディーの3音目と4音目以降についての話と、メロディーに含まれるリズムについて。
メロディー作りのトレーニング方法をいくつか紹介。
メロディーの作り方についていくつか紹介。
新規プロジェクト作成〜保存まで。
コード用トラックの作成(音色読み込みとコードトラックでコード進行作成)
メロディー用トラックの作成(音色読み込みとメロディーをキーエディターでマウス入力)
リズム用トラックの作成。
メロディーラインからリズムパターンを汲み取り、フレーズを組み立てていく。
ベース用トラックの作成。
音色読み込みとフレーズの作り方について。
概ね出来上がったところで各パートの音量バランスを調整。
次項のオーディオミックスダウン前の確認。
出来上がった楽曲をオーディオミックスダウンでオーディオファイルに書き出す。
OpenCourser helps millions of learners each year. People visit us to learn workspace skills, ace their exams, and nurture their curiosity.
Our extensive catalog contains over 50,000 courses and twice as many books. Browse by search, by topic, or even by career interests. We'll match you to the right resources quickly.
Find this site helpful? Tell a friend about us.
We're supported by our community of learners. When you purchase or subscribe to courses and programs or purchase books, we may earn a commission from our partners.
Your purchases help us maintain our catalog and keep our servers humming without ads.
Thank you for supporting OpenCourser.