We may earn an affiliate commission when you visit our partners.
Course image
SHU /シュウ

【対象】

一通り曲の形は作れるようになり、そこに雰囲気の変化を取り入れたい、メジャースケールやマイナースケール以外の要素を加えたい方向けのコースとなっております。

ポップス向けの音楽理論の学習を進めていくと最後に立ちはだかる2つの壁、「モード」と「コードスケール」。

僕自身、この分野の理解に非常に苦労しました…。

この二大巨頭を掌握してポピュラーミュージックに必要な音楽理論を仕上げるためにこのコースを作成しました。

【内容】

まずは「転調」の話から始まり、「モード」「モーダルインターチェンジ」「民族旋法」「コードスケール」と話を展開させていきます。

このコースを受講し終えた頃にはポピュラーミュージックを作る上で必要な音楽理論の全体像が見えてきます。

【特徴】

音楽経験の無い方に向けて楽譜や音符を使わずに説明しています。

また、DTMerの方に向けてDAW上での説明も取り入れています。

もちろん、音楽理論の説明に関してはDTMer以外の方も対象となるよう設計しています。

【前提知識】

ダイアトニックコードやテンション、度数の数え方、augやdimなどの特殊なコードの知識がある前提でコースがスタートします。

Read more

【対象】

一通り曲の形は作れるようになり、そこに雰囲気の変化を取り入れたい、メジャースケールやマイナースケール以外の要素を加えたい方向けのコースとなっております。

ポップス向けの音楽理論の学習を進めていくと最後に立ちはだかる2つの壁、「モード」と「コードスケール」。

僕自身、この分野の理解に非常に苦労しました…。

この二大巨頭を掌握してポピュラーミュージックに必要な音楽理論を仕上げるためにこのコースを作成しました。

【内容】

まずは「転調」の話から始まり、「モード」「モーダルインターチェンジ」「民族旋法」「コードスケール」と話を展開させていきます。

このコースを受講し終えた頃にはポピュラーミュージックを作る上で必要な音楽理論の全体像が見えてきます。

【特徴】

音楽経験の無い方に向けて楽譜や音符を使わずに説明しています。

また、DTMerの方に向けてDAW上での説明も取り入れています。

もちろん、音楽理論の説明に関してはDTMer以外の方も対象となるよう設計しています。

【前提知識】

ダイアトニックコードやテンション、度数の数え方、augやdimなどの特殊なコードの知識がある前提でコースがスタートします。

そちらの知識が曖昧な方は、先に初級編と中級編を受講されることをお勧めします。

Enroll now

What's inside

Learning objectives

  • 音楽理論に基づいたコード進行の作成
  • Keyスケール以外の音を使用した作曲
  • モーダルインターチェンジやコードスケールなどの中難易度の知識
  • ポピュラー音楽に必要な理論の全体像

Syllabus

紹介
転調に関して
【Lesson1】転調とは
【Lesson2】転調のパターン
Read more

Traffic lights

Read about what's good
what should give you pause
and possible dealbreakers
ダイアトニックコード、テンション、度数、aug、dimなどの知識を前提としており、中級者以上の音楽クリエイターに適しています
楽譜や音符を使わずに説明し、DAW上での説明を取り入れているため、DTMユーザーにとって理解しやすい内容となっています
ポピュラー音楽に必要な音楽理論の全体像を把握し、モードやコードスケールなどの高度な知識を習得できるため、作曲の幅を広げられます
転調、モード、モーダルインターチェンジ、民族旋法、コードスケールなど、ポピュラー音楽で重要な音楽理論を網羅的に学習できます

Save this course

Create your own learning path. Save this course to your list so you can find it easily later.
Save

Reviews summary

Dtmerのための上級音楽理論:モードとコードスケール

受講者によると、この「ガッツリ音楽理論【上級編】」コースは、DTMで楽曲の幅を広げたいと考える人々にとって非常に価値が高いと評価されています。特に、楽譜が読めなくても複雑なモードコードスケールモーダルインターチェンジといった上級の音楽理論分かりやすく解説している点が好評です。多くの受講者が、今まで理解があいまいだった概念が明確になった作曲にすぐ応用できたと述べています。ただし、コースの説明にもある通り、ダイアトニックコードやテンションなどの前提知識がしっかりと身についている必要があり、その知識がないと難しく感じる可能性があるとの声もあります。前提を満たしていれば、表現力を高めるための実践的な理論体系的に学べるコースとして強く推奨されています。
基礎知識がないと内容が難しい。
"事前に中級編までを受講していたのでスムーズに入れましたが、ある程度の基礎がないと戸惑うかもしれません。"
"コース説明にある通り、ダイアトニックコードやテンションの理解は必須だと感じました。"
"全くのゼロからだと厳しいですが、基礎があれば飛躍的に理解が進むコースです。"
楽曲の表現力が格段に向上。
"学んだコードスケールやモーダルインターチェンジを使って、マンネリ気味だったコード進行に変化をつけられるようになりました。"
"音楽理論を学ぶことがこれほど作曲に直結するとは思っていませんでした。新しいアイデアがどんどん湧きます。"
"理論を知ることで、なぜその響きが良いのかが分かり、狙った雰囲気の曲を作りやすくなりました。"
DTM作業に直結し実践的。
"楽譜を使わない説明が本当にありがたいです。DAW上で直接確認できるので理解が早まります。"
"五線譜が苦手な私でも、音の響きで理論を捉えることができて、挫折せずに学べました。"
"理論がDTMの打ち込みにどう活かせるかが具体的に示されており、即戦力になりました。"
複雑な上級理論がスッキリ分かる。
"これまで独学では難しかったモードやコードスケールについて、体系的に理解することができました。"
"頭の中でモヤモヤしていたモードとコードスケールの関係が明確になり、目から鱗でした。"
"上級編というだけあって内容は踏み込んでいますが、解説が丁寧で一つずつ納得しながら進められます。"
タイトルと難易度のギャップ。
"タイトルに『0から』とありますが、内容は完全に上級者向けなので、ここは注意が必要かと思います。"
"楽譜0からという意味なのでしょうが、音楽理論自体は0からではないです。誤解がないようにしたい点です。"
"前提知識がしっかりあれば『0から』でもついていけますが、理論初心者は必ず初中級から始めるべきです。"

Activities

Be better prepared before your course. Deepen your understanding during and after it. Supplement your coursework and achieve mastery of the topics covered in DTMerのためのガッツリ音楽理論0からコース!楽譜が読めなくても大丈夫!【上級編】 with these activities:
音楽理論書で知識を補強する
音楽理論書を読むことで、コースで扱う内容の理解を深め、より実践的な知識を習得します。
View Melania on Amazon
Show steps
  • 音楽理論書を選び、興味のある章から読み始める
  • 重要な箇所はノートにまとめ、理解度を確認する
  • 実際に楽器を演奏しながら、理論を体感する
コードスケールの識別練習
コードスケールの知識を定着させるために、反復練習を行います。
Show steps
  • 様々なコードに対して、適切なコードスケールを答える練習をする
  • コードスケールを構成する音を、楽器で演奏する練習をする
  • コード進行の中で、コードスケールを意識して即興演奏をする
モーダルインターチェンジを使った楽曲制作
コースで学んだモーダルインターチェンジの知識を実践で試し、作曲スキルを向上させます。
Show steps
  • モーダルインターチェンジを取り入れたコード進行を作成する
  • メロディとリズムを加え、楽曲の構成を考える
  • DAWソフトで打ち込み、アレンジを加える
  • 完成した楽曲を公開し、フィードバックを求める
Two other activities
Expand to see all activities and additional details
Show all five activities
音楽理論の解説動画を作成する
学んだ音楽理論の知識を整理し、人に教えることで理解を深めます。
Show steps
  • 解説するテーマを選び、構成を考える
  • スクリプトを作成し、動画を撮影する
  • 動画編集ソフトで編集し、テロップや効果音を加える
  • 動画を公開し、コメントや質問に答える
コード理論大全
コード理論大全を読み解き、コードに関する知識を深めます。
View Melania on Amazon
Show steps
  • コード理論大全を購入または図書館で借りる
  • 興味のある章から読み進める
  • 難解な部分は、他の参考書やインターネットで調べる

Career center

Learners who complete DTMerのためのガッツリ音楽理論0からコース!楽譜が読めなくても大丈夫!【上級編】 will develop knowledge and skills that may be useful to these careers:
作曲家
作曲家は、音楽作品の創作を専門とする職業です。このコースを受講することで、より洗練された楽曲制作が可能になります。特に、転調、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった高度な音楽理論を習得することで、ポップス音楽における表現の幅を広げることができます。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、DTM環境での応用も考慮されているため、実践的なスキルを身につけることができます。また、このコースは、ポピュラー音楽に必要な理論の全体像を把握するのに役立ち、音楽理論に基づいたコード進行の作成や、キー・スケール以外の音を使用した作曲を可能にします。
編曲家
編曲家は、既存の楽曲を新たなスタイルや編成にアレンジする専門家です。このコースは、編曲家として、より創造的で洗練されたアレンジメントを生み出すための強力な武器となります。特に、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった高度な音楽理論の知識は、楽曲に深みと個性を加える上で不可欠です。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、転調や民族旋法など、多様な音楽的要素を学ぶことができます。このコースを受講することで、ポピュラー音楽に必要な音楽理論の全体像を把握し、音楽理論に基づいたコード進行の作成や、キー・スケール以外の音を使用した作曲に応用できます。
シンガーソングライター
シンガーソングライターは、自ら作詞作曲を行い、歌唱する音楽家です。このコースを受講することで、シンガーソングライターは、より高度な音楽理論を習得し、楽曲の表現力を高めることができます。特に、転調、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった知識は、楽曲に深みと個性を与える上で重要です。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、DTM環境での応用も考慮されているため、実践的なスキルを身につけることができます。シンガーソングライターとして、このコースで得た知識は、音楽理論に基づいたコード進行の作成や、キー・スケール以外の音を使用した作曲に応用し、よりオリジナリティ溢れる楽曲を制作するのに役立ちます。
音楽プロデューサー
音楽プロデューサーは、楽曲制作の全体を統括し、アーティストの個性を引き出す役割を担います。このコースは、音楽プロデューサーが楽曲の品質を向上させ、アーティストの創造性を最大限に引き出すために不可欠な知識を提供します。特に、転調、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった高度な音楽理論の理解は、楽曲の構成やアレンジメントにおいて大きな影響を与えます。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、DTM環境での応用も考慮されているため、実践的なスキルを身につけることができます。音楽プロデューサーとして、このコースで得た知識は、音楽理論に基づいたコード進行の作成や、キー・スケール以外の音を使用した作曲を可能にし、楽曲の表現力を飛躍的に向上させます。
映像音楽作曲家
映像音楽作曲家は、映画、テレビ、CMなどの映像作品に合わせた音楽を作曲する専門家です。このコースを受講することで、映像音楽作曲家は、より多様な音楽表現を可能にし、映像作品の感情や雰囲気を高める音楽を作曲できます。特に、転調、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった音楽理論の習得は、映像作品のシーンに合わせた音楽を作る上で非常に重要です。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、DTM環境での応用も考慮されているため、実践的なスキルを身につけることができます。映像音楽作曲家として、このコースで得た知識は、映像作品の雰囲気に合わせてキー・スケール以外の音を使用した作曲に応用し、より感情豊かな音楽を作ることができます。
ゲーム音楽作曲家
ゲーム音楽作曲家は、ゲームの世界観や雰囲気を音楽で表現する専門家です。このコースを受講することで、ゲーム音楽の作曲家は、より多様な楽曲を制作するための知識と技術を習得できます。特に、転調、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった音楽理論の習得は、ゲーム音楽に深みと個性を与える上で非常に重要です。楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、DTM環境での応用も考慮されているため、実践的なスキルを身につけることができます。このコースは、キー・スケール以外の音を使用した作曲を可能にし、ゲームの場面に合わせた音楽表現を豊かにします。
音楽講師
音楽講師は、音楽理論や楽器演奏の指導を行う専門家です。このコースを受講することで、音楽講師は、より高度な音楽理論を生徒に教えるための知識を深めることができます。特に、転調、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった複雑な概念を理解し、生徒に分かりやすく説明できるようになります。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、DTM環境での応用も考慮されているため、実践的な指導スキルを身につけることができます。音楽講師として、このコースで得た知識は、ポピュラー音楽に必要な理論の全体像を生徒に伝え、音楽理論に基づいたコード進行の作成や、キー・スケール以外の音を使用した作曲を指導する上で役立ちます。
リミックスアーティスト
リミックスアーティストは、既存の楽曲を再構築し、新たなバージョンを制作する専門家です。このコースは、リミックスアーティストが音楽理論に基づいたリミックスを行う際に役立ちます。特に、転調、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった音楽理論の知識は、楽曲の構成やハーモニーを理解し、より創造的なリミックスを行う上で重要です。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、DTM環境での応用も考慮されているため、実践的なスキルを身につけることができます。リミックスアーティストとして、このコースで得た知識は、キー・スケール以外の音を使用した楽曲の特性を理解し、より斬新なリミックスを制作する上で役立ちます。
サウンドデザイナー
サウンドデザイナーは、ゲーム、映画、アニメーションなどのメディア作品において、効果音や環境音を制作する専門家です。このコースは、サウンドデザイナーが音楽的な要素を取り入れた効果音や環境音を制作する際に役立ちます。特に、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった音楽理論の知識は、効果音に深みと感情を与える上で重要です。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、転調や民族旋法など、多様な音楽的要素を学ぶことができます。サウンドデザイナーとして、このコースで得た知識は、キー・スケール以外の音を使用した作曲に応用し、より豊かな音響表現を実現します。
バンドメンバー
バンドメンバーは、バンドの一員として楽器演奏や楽曲制作に携わる人です。このコースを受講することで、バンドメンバーは、より高度な音楽理論を理解し、バンドの楽曲制作に貢献できます。特に、転調、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった知識は、バンドの楽曲に深みと個性を与える上で役立ちます。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、DTM環境での応用も考慮されているため、実践的なスキルを身につけることができます。バンドメンバーとして、このコースで得た知識は、バンドの楽曲制作において、音楽理論に基づいたコード進行の作成や、キー・スケール以外の音を使用した作曲を提案する際に役立ちます。
音楽ディレクター
音楽ディレクターは、レコーディングセッションやライブパフォーマンスにおいて、音楽的な指導や監督を行う専門家です。このコースを受講することで、音楽ディレクターは、より高度な音楽理論を理解し、アーティストに対して的確なアドバイスや指導を行うことができます。特に、転調、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった知識は、楽曲の表現力を高める上で重要です。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、DTM環境での応用も考慮されているため、実践的なスキルを身につけることができます。音楽ディレクターとして、このコースで得た知識は、音楽理論に基づいたコード進行の作成や、キー・スケール以外の音の使用を提案し、アーティストの創造性を引き出すのに役立ちます。
作詞家
作詞家は、楽曲の歌詞を創作する専門家です。このコースは、作詞家が歌詞と音楽の調和を深め、より感情豊かで表現力豊かな歌詞を生み出すために役立ちます。モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった音楽理論の知識は、歌詞のテーマや感情を音楽的に表現する上で重要な役割を果たします。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、転調や民族旋法など、多様な音楽的要素を学ぶことができます。作詞家として、このコースで得た知識は、歌詞の内容に合わせてキー・スケール以外の音を使用した作曲を意識し、より深みのある作品を生み出すことにつながります。
音楽ジャーナリスト
音楽ジャーナリストは、音楽に関する記事や評論を執筆する専門家です。このコースを受講することで、音楽ジャーナリストは、より深い音楽理論の知識を持ち、楽曲やアーティストの音楽性をより深く理解し、分析することができます。特に、転調、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった知識は、楽曲の構成やハーモニーを分析する上で役立ちます。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、DTM環境での応用も考慮されているため、音楽制作の現場をより深く理解することができます。音楽ジャーナリストとして、このコースで得た知識は、音楽理論に基づいた分析を行い、より専門的で深い記事を執筆するのに役立ちます。
ミキシングエンジニア
ミキシングエンジニアは、楽曲の各パートの音量を調整し、バランスを整える専門家です。このコースは、ミキシングエンジニアが音楽理論に基づいたミキシングを行う際に役立ちます。転調、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった音楽理論の知識は、楽曲の構成やハーモニーを理解し、より効果的なミキシングを行う上で重要です。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、DTM環境での応用も考慮されているため、実践的なスキルを身につけることができます。ミキシングエンジニアとして、このコースで得た知識は、キー・スケール以外の音を使用した楽曲の特性を理解し、より適切な音量バランスや音作りを行う上で役立ちます。
マスタリングエンジニア
マスタリングエンジニアは、楽曲全体の音質を最終的に調整し、最適な状態に仕上げる専門家です。このコースは、マスタリングエンジニアが音楽理論に基づいたマスタリングを行う際に役立ちます。転調、モード、モーダルインターチェンジ、コードスケールといった音楽理論の知識は、楽曲の構成やハーモニーを理解し、より効果的な音質調整を行う上で重要です。このコースでは、楽譜が読めなくても音楽理論を理解できるように設計されており、DTM環境での応用も考慮されているため、実践的なスキルを身につけることができます。マスタリングエンジニアとして、このコースで得た知識は、キー・スケール以外の音を使用した楽曲の特性を理解し、より適切な音質調整を行う上で役立ちます。

Reading list

We've selected one books that we think will supplement your learning. Use these to develop background knowledge, enrich your coursework, and gain a deeper understanding of the topics covered in DTMerのためのガッツリ音楽理論0からコース!楽譜が読めなくても大丈夫!【上級編】.

Share

Help others find this course page by sharing it with your friends and followers:

Similar courses

Similar courses are unavailable at this time. Please try again later.
Our mission

OpenCourser helps millions of learners each year. People visit us to learn workspace skills, ace their exams, and nurture their curiosity.

Our extensive catalog contains over 50,000 courses and twice as many books. Browse by search, by topic, or even by career interests. We'll match you to the right resources quickly.

Find this site helpful? Tell a friend about us.

Affiliate disclosure

We're supported by our community of learners. When you purchase or subscribe to courses and programs or purchase books, we may earn a commission from our partners.

Your purchases help us maintain our catalog and keep our servers humming without ads.

Thank you for supporting OpenCourser.

© 2016 - 2025 OpenCourser